志望動機で決まる!未経験転職ガイド 

もう転職に失敗しない!90日で合格する転職成功最強の法則

転職に必要な履歴書・職務経歴書の書き方をガイドします。未経験職種への転職やキャリアアップ転職など含め採用率アップにつながるノウハウ満載です。

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志望先の選考手順により違う提出方法

業界特性や求人の背景、また選任の担当者がいるかどうかなど会社ごとの事情で選考手順は違い、求人募集への応募方法も様々。

それによって応募書類の位置づけや提出方法も変わってくる。

指示されたとおり場当たり的に対応するのではなく、おおまかな流れを知って準備しておくことも応募活動のひとつ。


履歴書(写真貼)、職務経歴書を郵送のこと

選任の担当者がいない会社、また人員補充までに比較的余裕のある会社、採用人数が1名のみなど少数の場合に多い。

いずれも最初の書類選考で相当数の絞り込みが行われるため、応募条件などにハンディがあればしっかりとカバーしておくことが不可欠。

送付前に応募書類を再チェックしてミスのないように。

TEL後、履歴書・職務経歴書郵送のこと

応募条件に厳格な会社が多い。

最初の電話連絡で簡単なインタビューが行われ、回答によっては応募を断られるケースもある。

経験の概要、志望動機など相当突っ込んだことを質問されるので、下書きレベルの履歴書は用意しよう。

また電話での質問に選考のキーワードが隠されていることがあるので、その角度から応募書類を見直すとベター。

TEL後履歴書持参、まずはお気軽にお電話ください、TEL後会社説明会にお越し下さい

応募者を多く集めたい会社に多い。

電話連絡の際に簡単にインタビューが行われることもあるが、その時点での絞り込みはさほど厳しくない。

結果、相当数の応募者が面接(会社説明会)に集まるため面接時間は短く、応募書類の内容確認程度になることもある。

また、面接後の総合評価では応募書類が絞り込みのキーポイントになることも。


Eメール応募可、電話またはメールにて連絡

IT系企業のほか、昼間の電話連絡を歓迎しないサービス業に多い。

最近では個人情報保護のためEメールで履歴書・職務経歴書を送付するメール応募は減る傾向にあり、応募者としても避けたいところ。

Eメールは応募連絡での活用をオススメ。

メール連絡の主旨は最低限の基本情報を提供する必要がある。

WEBエントリー可、HPからも応募OK

志望動機や自己PR、経歴など、WEB上のエントリーフォームの設問に従って記入したデータを送信する。

これが一次選考になり、合格者に応募書類送付、または書類持参の面接が指示される。

設問への回答は応募書類と捉えて書く事が必要だが、それで履歴書や職務経歴書が不要になるわけではなく、別途に求められるのが普通。

求人広告がない会社への書類送付、紹介者に書類一式を託す

縁故紹介やスカウト、売り込みなど求人広告や一般の採用システムによらないケースでも履歴書と職務経歴書は必須。

とくい求人広告をしていない会社へ売り込みの際は、その会社を志望する動悸を明確に記述することが必須。

大量作成して複数の会社に送付したことが一目瞭然の書類では選考対象にしてもらうこと自体が難しい。



郵送なら添え状をつけて定型封筒で

応募連絡のメールは基本情報の提供が必須

持参による提出では後フォローが重要

WEB応募

履歴書・職務経歴書以外の提出物

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